セミナー・シンポジウムなどの開催予定

定員に達したため、申込み受付は終了いたしました。

第31回太陽光発電システムシンポジウム

~ 日本版FIT:太陽光発電の大量導入時代を迎えて ~

第31回太陽光発電システムシンポジウム
日時 2014年10月23日(木)~ 10月24日(金)
9:30 ~ 17:30
場所 ヒューリックホール
東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル2階
地図はコチラ
主催 一般社団法人 太陽光発電協会
参加費(税込)
JPEA会員
2日券/26,000円
1日券/15,000円
一般
2日券/29,000円
1日券/18,000円
  • ※シンポジウム参加費と予稿集代を含みます。
  • ※参加証1枚につき、会期中(1日券の場合は指定日のみ)1名様ご入場頂けます。
    参加者はお申込者本人でなくても結構ですし、複数の方が交替でご入場頂いても結構です。
  • ※「JPEA会員」の一覧はコチラ
    会員価格は、JPEA会員企業及びJPEA会員企業100%出資のグループ会社・子会社に限り、適用されます。
情報交換会 定員に達しましたので、お申込み受付を終了いたしました。
定員 400名
  • ※定員になり次第締め切らせて頂きます。
申込み方法
  • インターネット、FAX、郵送のいずれかでお申込み下さい。
  • 「太陽光発電システムシンポジウム事務局」にてお申込みを受け付け後、請求書をお送りします。 注意書きに従って、振込みの手続きをお願い致します。
  • 入金が確認されましたら、参加証をお送り致しますので、当日受付にお持ち下さい。
  • 開催間際に申し込まれた場合、参加証が当日渡しとなる場合があります。
お問合せ先 株式会社ICSコンベンションデザイン内
「太陽光発電システムシンポジウム事務局」
〒101-8449 東京都千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル
TEL:03-3219-3585  FAX:03-5283-6710
E-mail:jpea_sympo31@ics-inc.co.jp

プログラム概要
※講師名等詳細が決まり次第、当ページにて順次公表致します。
※プログラム内容(テーマ、講師等)は予告なく変更することがありますのでご了承下さい。

1日目:10月23日(木)

09:30~09:35  ・ 開会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会
代表理事
下村 節宏
09:35~09:45  ・ 来賓挨拶
経済産業省

≪セッション1≫ 太陽光発電産業の進むべき道
09:45~10:45  ・ 基調講演 “電力システム改革の意義と太陽光発電の大量導入時代への期待”
東京大学 社会科学研究所
教授
松村 敏弘 氏
10:45~10:55  ・ 休憩
10:55~11:55  ・ 特別講演 “日本の再生可能エネルギーの進むべき道 ~ 欧州に学ぶ太陽光発電の未来 ~ ”
日本再生可能エネルギー総合研究所
代表
北村 和也 氏
11:55~13:00  ・ 昼休み
≪セッション2≫ これからのFITと電力システム改革
13:00~13:45  ・ 固定価格買取制度を巡る最近の動向について
経済産業省
13:45~14:20  ・ 電力システム改革の検討状況について
経済産業省
14:20~14:45  ・ 「電力広域的運営推進機関」の役割と今後の予定について
広域的運営推進機関設立準備組合
世話人
松島 聡 氏
14:45~14:55  ・ 休憩
≪セッション3≫ 地域が主導する持続可能な太陽光発電普及モデル
14:55~15:25  ・ 市民との協働による再生可能エネルギー普及への取り組み  ~小田原電力、はじまります!~
ほうとくエネルギー株式会社
副社長
志澤 昌彦 氏
15:25~15:50  ・ まだまだこれから!地域主導型案件の本当の魅力とは ~ 販売・施工事業者の視点から ~
創造ホールディングス株式会社
取締役副社長
池脇 重成 氏
和のエネルギー株式会社
代表取締役
小島 盛利 氏
15:50~16:00  ・ 休憩
≪セッション4≫ 電力ビジネスと太陽光発電の連携が生む新しいビジネスの潮流
16:00~16:30  ・ 電力システム改革を見据えた新電力の戦略と太陽光発電との連携
株式会社エネット
経営企画部長
谷口 直行 氏
16:30~17:00  ・ スマートメーター早期導入への取り組みと新ビジネスの可能性
東京電力株式会社
営業部 スマートライフ推進部
スマートライフ技術グループマネージャー
森村 和三 氏
17:00~17:30  ・ 低圧電力買取ビジネスが拡げる太陽光発電の新たな可能性
パナソニック・エプコ エナジーサービス株式会社
代表取締役常務
鳥居 卓 氏
18:00~          ・ 情報交換会

2日目:10月24日(金)

≪セッション5≫ 太陽光発電の大量導入時代に求められるビジネス
09:30~10:05  ・ ゼロ・エネルギー・ハウスへの挑戦とこれからの住宅用太陽光発電
積水化学工業株式会社
住宅カンパニー 商品開発部
塩 将一 氏
10:05~10:40  ・ 太陽光発電と蓄電池の連携によるこれからのビジネスモデル
京セラ株式会社
ソーラーエネルギーマーケティング事業部
市場開発部責任者
戸成 秀道 氏
10:40~10:50  ・ 休憩
10:50~11:25  ・ 太陽光発電とV2Hによるスマートハウスの実現
三菱電機株式会社
リビング・デジタルメディア事業本部
電材住設PV事業部 副事業部長
朝日 宣雄 氏
11:25~12:00  ・ 太陽光発電大量導入時代のO&MビジネスとEPC
株式会社NTTファシリティーズ
ファシリティサービス事業本部 サービスマネジメント部
統括電気主任担当 担当課長
土田 亮 氏
12:00~13:00  ・ 昼休み
≪セッション6≫ 太陽光発電の大量導入を可能にする最新技術動向
13:00~13:45  ・ 太陽電池研究開発の最新動向と次世代技術の可能性
国立大学法人東京工業大学
大学院理工学研究科 教授
小長井 誠 氏 プロフィール
13:45~14:20  ・ 太陽光発電の発電予測技術の最新動向
独立行政法人産業技術総合研究所
太陽光発電工学研究センター
大関 崇 氏
14:20~14:30  ・ 休憩
≪セッション7≫ 太陽光発電の大量導入時代を迎えて
14:30~15:00  ・ 太陽光発電産業ビジョン“JPEA PV OUTLOOK 2030”改訂について
一般社団法人太陽光発電協会
ビジョン部会
※運営都合上、セッション6とセッション7で、順番が前後している講演がございます。
≪セッション6≫ 太陽光発電の大量導入を可能にする最新技術動向
15:00~15:45  ・ エネルギーシステムインテグレーション  ~再生可能エネルギーの導入拡大に向けて~
東京大学生産技術研究所
エネルギー工学連携研究センター 特任教授
荻本 和彦 氏 プロフィール
15:45~15:55  ・ 休憩
≪セッション7≫ 太陽光発電の大量導入時代を迎えて
15:55~17:30  ・ シンポジウムを総括する産官学の識者によるパネルディスカッション
パネリスト:
国立大学法人東京工業大学 特命教授
柏木 孝夫 氏 プロフィール
東京大学生産技術研究所 エネルギー工学連携研究センター 特任教授
荻本 和彦 氏 プロフィール
株式会社資源総合システム 代表取締役社長
一木 修 氏
経済産業省
一般社団法人太陽光発電協会 幹事
コーディネータ:
東京大学 客員准教授
松本 真由美 氏 プロフィール


 

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