セミナー・シンポジウムなどの開催予定

第32回太陽光発電シンポジウム

~ 100年先まで続く太陽光発電の安定成長を目指して ~

第32回太陽光発電シンポジウム
日時 2015年10月22日(木)~ 10月23日(金)
9:30 ~ 17:30
場所 ヒューリックホール
東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル2階
地図はコチラ
主催 一般社団法人 太陽光発電協会
参加費(税込)
JPEA会員
2日券/26,000円
1日券/15,000円
一般
2日券/29,000円
1日券/18,000円
  • ※シンポジウム参加費と予稿集代を含みます。
  • ※参加証1枚につき、会期中(1日券の場合は指定日のみ)1名様ご入場頂けます。
    参加者はお申込者本人でなくても結構ですし、複数の方が交替でご入場頂いても結構です。
  • ※「JPEA会員」の一覧はコチラ
    会員価格は、JPEA会員企業及びJPEA会員企業100%出資のグループ会社・子会社に限り、適用されます。
情報交換会 10月22日(木)18:00~ / 会費5,000円・事前申込必要
  • ※シンポジウム参加者を対象としており、単独ではお申込み頂けません。
定員 400名
  • ※定員になり次第締め切らせて頂きます。
申込み方法
  • インターネット、FAX、郵送のいずれかでお申込み下さい。
  • 「太陽光発電シンポジウム事務局」にてお申込みを受け付け後、請求書をお送りします。 注意書きに従って、振込みの手続きをお願い致します。
  • 入金が確認されましたら、参加証をお送り致しますので、当日受付にお持ち下さい。
  • 開催間際に申し込まれた場合、参加証が当日渡しとなる場合があります。
お問合せ先 太陽光発電シンポジウム事務局
(株式会社ICSコンベンションデザイン内)
〒101-8449 東京都千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル
TEL:03-3219-3571  FAX:03-5283-7164
E-mail:jpea_sympo32@ics-inc.co.jp

プログラム概要
※講師名等詳細が決まり次第、当ページにて順次公表致します。
※プログラム内容(テーマ、講師等)は予告なく変更することがありますのでご了承下さい。

1日目:10月22日(木)

09:30~09:35  ・ 開会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会
理事
泥 克信

09:35~09:55  ・ 来賓挨拶/特別講演
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部長
藤木 俊光 氏

≪セッション1≫ 日本版FIT:安定成長に向けたあるべき姿とは
09:55~10:50  ・ 日本版FIT:安定成長に向けたあるべき姿とは
東京大学 社会科学研究所
教授
松村 敏弘 氏  プロフィール
10:50~11:00  ・ 休憩
11:00~11:30  ・ 再生可能エネルギーの現状
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部
11:30~12:00  ・ FIT導入3年と新たな展開へ
一般社団法人 太陽光発電協会
幹事
杉本 完蔵
12:00~13:10  ・ 昼食
≪セッション2≫ 100年先を見すえたエネルギーミックスと太陽光発電の役割
13:10~15:25  ・ パネルディスカッション
テーマ :
100年先を視野に2050年時点のエネルギーミックスのあるべき姿と
太陽光発電の果たす役割を考える
パネリスト :
東京理科大学大学院
教授
橘川 武郎 氏  プロフィール
公益財団法人 自然エネルギー財団
常務理事
大野 輝之 氏  プロフィール
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
上席イノベーションコーディネータ
近藤 道雄 氏  プロフィール
一般社団法人 太陽光発電協会
事務局長
亀田 正明
コーディネータ :
東京大学
客員准教授
松本 真由美 氏  プロフィール
15:25~15:40  ・ 休憩
≪セッション3≫ 太陽光発電 真の便益と課題
15:40~16:10  ・ 再生可能エネルギー(太陽光発電)の導入に伴う効果・影響分析
株式会社三菱総合研究所
環境・エネルギー研究本部 低炭素エネルギー戦略グループ
井上 裕史 氏
16:10~16:40  ・ 再生可能エネルギーが地域社会にもたらす便益と福島県の取り組み
福島県 企画調整部
次長
佐々木 秀三 氏
16:40~16:50  ・ 休憩
16:50~17:30  ・ 太陽光発電 真の便益と課題
一般社団法人 太陽光発電協会
光発電部会 部会長
増川 武昭
18:00~  ・ 情報交換会

2日目:10月23日(金)

≪セッション4≫ PV100年構想 ~ さらなる太陽光発電の導入拡大に向けて ~
09:30~10:10  ・ PV100年構想 ~ さらなる太陽光発電の導入拡大に向けて ~
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー対策課長 
松山 泰浩 氏
≪セッション5≫ 電源としての競争力を高める ~グリッドパリティ・新ビジネスモデルへの挑戦~
10:10~10:40  ・ 太陽光発電システムの発電コスト低減に向けたNEDOの取り組み
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
新エネルギー部 太陽光発電グループ 主任研究員
山田 宏之 氏
10:40~10:50  ・ 休憩
10:50~11:20  ・ システムコスト低減の国際トレンドとソケットパリティ到達見通し
ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス
再生可能エネルギーアナリスト
川原 武裕 氏
11:20~11:50  ・ エネルギー自立型住宅・ビル・街の実現に向けて
神奈川県 産業労働局
エネルギー部長
山田 健司 氏
11:50~12:50  ・ 昼食
12:50~13:20  ・ 住宅用太陽光発電システムの今後のビジネス動向
積水化学工業株式会社 住宅カンパニー
商品開発部
塩 将一 氏
13:20~13:50  ・ 太陽光発電を核としたエネルギーソリューションの広がり
シャープ株式会社
エネルギーソリューションカンパニー
エネルギーソリューション事業推進センター
国内企画部 部長
相場 誠弥 氏
13:50~14:20  ・ 「走る蓄電池」としての電気自動車 ~ 自動車会社の取り組みと電気自動車の将来 ~
日産自動車株式会社
バッテリー事業本部 副本部長
桂 直仁 氏
14:20~14:50  ・ 太陽光発電システムで切り拓く自家消費ビジネス
三菱電機株式会社
電材住設PV事業部 電材住設PV計画部 部長
杉本 年秀 氏
14:50~15:00  ・ 休憩
≪セッション6≫ 太陽光発電の大量導入を可能とする電力系統とのインテグレーション
15:00~15:30  ・ エネルギーシステムインテグレーション ~ 世界から学び、世界をリードする ~
東京大学生産技術研究所
エネルギー工学連携研究センター 特任教授
荻本 和彦 氏  プロフィール
15:30~16:05  ・ ドイツにおける再エネ電源の大量導入 ~ 日本が学ぶべき事 ~
一般社団法人 太陽光発電協会
欧州調査タスクフォースリーダー
長峯 卓
16:05~16:15  ・ 休憩
16:15~16:45  ・ 電力系統における再生可能エネルギー導入拡大に向けた取り組み
東京電力株式会社
経営技術戦略研究所 副所長 兼 技術開発部長
蘆立 修一 氏

≪セッション7≫ 100年先まで続く太陽光発電の安定成長を目指して
16:45~17:30  ・ 100年先まで続く太陽光発電の安定成長を目指して ~ 太陽光発電ビジネスの挑戦 ~
都留文科大学
教授
高橋 洋 氏  プロフィール

17:30・ 閉会挨拶
一般社団法人 太陽光発電協会
事務局長
亀田 正明


 

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