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展示会場内ステージ

普及セミナー

7月24日(水)〜26日(金)
時間 セッション名 会場  
10:30

11:10
平成25年度 住宅用太陽光発電導入支援補助金について
〜補助金申請の手続きについての要点と注意事項〜
展示会場内
メインステージ
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終了しました。

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11:20

12:00
固定価格買取制度の設備認定について
〜50kW未満の太陽光発電設備の設備認定申請の要点〜
展示会場内
メインステージ
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出展者セミナー

7月24日(水)
時間 セミナータイトル/概要 出展者名 小間番号
12:30

12:50
太陽光発電システムを利用した農業の活性化と今後の展望

本年4月の農林水産省からの通達により、一定の条件を満たした場合にのみ農地で営農をしながら太陽光発電設備の設置が可能となりました。Looopのこれまでの取り組みを交えながら、農地向けの商品やと今後の展望についてご紹介します。

(株)LOOOP P01-022
13:00

13:20
産業用太陽光発電システムの風荷重〜最新風洞実験結果報告〜

20年という長期的なシステム運用において重要な要素となる風対策。最新の風洞実験の結果報告や、その結果に基づく対策を紹介します。

奥地建産(株) P01-020
13:30

13:50
太陽電池の特性評価・分析・解析

(株)三井化学分析センターは、 太陽電池モジュールおよび部材の「環境試験」「モジュール、セルの特性評価」「分析・解析」を総合的に行うことで、太陽電池の高信頼性化と再生可能エネルギーの普及促進に貢献しうる評価・分析サービスを提供します。セミナーではその内容と評価、分析解析の事例をご紹介いたします。

(株)三井化学分析センター P02-021
14:00

14:20
メガソーラー用地の雑草対策

太陽光パネルを設置した後、雑草を放置しておくと発電効率の低下、ならびに害虫発生やごみ捨て場にされたりすることがあります。
メガソーラー用地の雑草対策は待ったなしの問題ですので、住友化学アグログループの一員である、レインボー薬品より除草のノウハウをご説明いたします。

レインボー薬品(株)  P01-029
14:30

14:50
15:00

15:20
東京都の太陽光発電普及の取組〜東京の「屋根ぢから」〜

都、東京都環境公社及び(株)ジャックスで実施する「屋根ぢからソーラープロジェクト」や、各建物ごとに太陽光発電のポテンシャルが表示されるWEBマップ「ソーラー屋根台帳」(国内初!)など、東京都の新たな太陽光発電普及策をご紹介します。東京都独自の減税制度など、太陽光発電の販売・営業に役立つ情報が満載です。

東京都  
15:30

15:50
日本におけるSEMI PVスタンダード活動

日本から世界に発信するSEMI PV関連スタンダードの取組みを紹介するセミナーです。
● PV用シリコンウェーハの測定に関する標準化
● オープンフォーラムFlowMaster
― 通信スタンダードの普及にむけて
SEMI P02-033
16:00

16:20

7月25日(木)

時間 セミナータイトル/概要 出展者名 小間番号
12:30

12:50
東京都の太陽光発電普及の取組〜東京の「屋根ぢから」〜

都、東京都環境公社及び(株)ジャックスで実施する「屋根ぢからソーラープロジェクト」や、各建物ごとに太陽光発電のポテンシャルが表示されるWEBマップ「ソーラー屋根台帳」(国内初!)など、東京都の新たな太陽光発電普及策をご紹介します。東京都独自の減税制度など、太陽光発電の販売・営業に役立つ情報が満載です。

東京都  
13:00

13:20
JETの太陽光発電試験への取り組み

平成25年6月末時点でJETPVm認証は8000モデルを超え、国内15社、海外58社のお客様に認証をいたしました。パワーコンディショナーの認証に関しても80モデルを超え、今後もお客様のご期待に応えるべくがんばってまいります。現在東京代々木から横浜に試験設備を移して2年半になり、さらに設備を増強しているところです。また新たな試験規格の提案に向けて経済産業省委託事業、NEDO委託事業で太陽光発電の研究活動を続けております。本発表では現状設備と研究活動をご紹介いたします。

一般財団法人
電気安全環境研究所
 
13:30

13:50
「自分で作れるMY発電所キット」を使った太陽光発電システム導入のポイントと事例の紹介

Looopが提供する「自分で作れるMY発電所キット」をベースに、小規模〜中規模まで太陽光発電の導入ポイントについてご説明します。また豊富な事例を紹介しながら、実際に設置して発生した問題や気を付けるべき注意点もお伝えします。

(株)LOOOP P01-022
14:00

14:20
Optimizing Solar PV Systems

The speaker will look at the technical factors that contribute to better plant reliability and performance covering: the quality of PV components, system planning and optimization, operations & maintenance and guarantees for a secure & reliable solar investment. The quality of the components, which includes the solar panel, inverter and mounting system is the key to long-term return on investment. This, coupled with the most professional installation infrastructure available and supreme attention to plant design and engineering, will determine the effectiveness of the power generation capability and also make a direct contribution to the bottom line.

CONERGY ASIA & ME PTE. LTD. P01-041
14:30

14:50
日本および世界の太陽光発電ビジネスの現状と展望 〜新たな事業展開に向けて 〜

世界の太陽光発電市場は30GW時代を迎え、ヨーロッパ市場に加えアジア市場・アメリカ市場の3地域で牽引する普及体制となった。一方で、太陽光発電システム価格の下落継続により、収益悪化に苦しむ企業も少なくない。このような激動する世界市場について、太陽光発電関連産業や各国政策の取組および方向性を総括し、わが国としての今後のビジネス展望について解説いたします。

(株)資源総合システム P01-050
15:00

15:20
再生可能エネルギーを巡る主な課題 ―新エネルギー産業会議からの提言等を踏まえて―

新エネルギー財団に設けられた「新エネルギー産業会議」では、新エネルギーの導入促進を目指し、従来から新エネルギーに関する課題の摘出や対応策に関する提言を実施している。 ここでは、これまでの提言内容や委員会活動を通しての議論などを踏まえて「再生可能エネルギーを巡る主な課題」について紹介する。

経済産業省  
15:30

15:50
「-グリーンの力で日本をうごかそう- グリーンパワープロジェクト」
25年度の再エネ広報プロジェクトの全貌をPR。 よしもと興業グリーンパワー芸人
経済産業省  
16:00

16:20
メガソーラーの品質・安全・パフォーマンス評価:テュフ ラインランドによる事例紹介 テュフ ラインランド ジャパン(株)  

7月26日(木)

時間 セミナータイトル/概要 出展者名 小間番号
12:30

12:50
太陽電池モジュールのPIDの最新動向と塩水噴霧試験の概要

太陽光発電にとって、今後の直面が確実視されるPIDや塩害といった問題に対し、適切な評価を行うことが肝要である。出力の低下を引き起こすこれらの問題の概要と最新動向を紹介し、モジュール評価の重要性を広く認知していただきたい。また、弊社実施のPID試験および塩水噴霧試験の概要紹介、試験結果発表を行う。

(株)ケミトックス P01-084
13:00

13:20
13:30

13:50
安川電機が考える太陽光パワーコンディショナー

自然エネルギー活用の推進により、太陽光発電システムが普及しています。弊社は汎用インバータで培った高効率パワー変換技術により、2010年より高性能なパワーコンディショナーを市場に提供してきました。
本セミナーでは多様化する市場の期待に応えるために、弊社が考えるパワーコンディショナーについて紹介します。

(株)安川電機 P01-076
14:00

14:20
農山漁村における再生可能エネルギーの導入促進について

国土の大部分を占める農山漁村は、森林資源等のバイオマス、水、土地などの資源が豊富に存在し、再生可能エネルギー利用に高いポテンシャルを秘めています。本セミナーでは、農山漁村における再生可能エネルギーの導入のあり方とその促進のための農林水産省の施策を紹介します。

農林水産省  
14:30

14:50
固定価格買取制度における発電事業の展望と課題

固定価格買取制度がスタートして一年が経過しました。10kW以上の太陽光発電設備による発電事業も定着し、10kW〜50kW未満の低圧連系、50kW〜2MW未満の高圧連系、2MW以上の特別高圧連系ともに大幅な導入量の伸びとなっています。このような状況の中で太陽電池モジュールやパワーコンディショナの納期が長期化するなど供給と需要のアンバランスが発生しました。また、電力会社との系統接続に関する課題も浮き彫りにされてきました。ここでは、これらの状況を踏まえ、固定価格買取制度における発電事業の展望と課題について解説いたします。

(株)資源総合システム P01-050
15:00

15:20
太陽電池の性能評価技術(ソーラシミュレータによる出力測定の注意事項) テュフ ラインランド ジャパン(株)  
15:30

15:50
ULの太陽光発電分野における活動について 〜日本向けサービスを中心に〜

UL(Underwriters Laboratories)は、公共安全への寄与を目的として、1894年に米国で設立された第三者安全科学機関です。
ULは、日本向けのサービスとして、太陽電池(PV)モジュールが当該JIS規格(IEC規格と整合)に準じて認証されている事を示すUL-JPマークを提供しています。
UL-JPマークの貼付製品は、一般社団法人 太陽光発電協会 太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)の「住宅用太陽光発電導入支援補助金」の対象製品であることや固定価格買取制度(FIT)の対象製品に要求される安全性・性能を満たした製品であることの証明として、ご活用いただけます。本発表では、ULとUL-JPマークを中心に、ULの太陽光発電分野における活動についてご紹介いたします。

(株)UL Japan  
16:00

16:20
東京都の太陽光発電普及の取組〜東京の「屋根ぢから」〜

都、東京都環境公社及び(株)ジャックスで実施する「屋根ぢからソーラープロジェクト」や、各建物ごとに太陽光発電のポテンシャルが表示されるWEBマップ「ソーラー屋根台帳」(国内初!)など、東京都の新たな太陽光発電普及策をご紹介します。東京都独自の減税制度など、太陽光発電の販売・営業に役立つ情報が満載です。

東京都  
PVJapan 2013 スポンサー企業
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clc 長州産業
Looop
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