セミナー一覧

満席

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エグゼクティブフォーラム

  • アネックスホールF201・202

    経済産業省 資源エネルギー庁 新エネルギー課長:松山 泰浩 氏

    東京電力ホールディングス株式会社 常務執行役:岡本 浩 氏

    日産自動車株式会社 アライアンス グローバル ダイレクター:矢島 和男 氏

    エグゼクティブフォーラム

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    FIT制度改正と太陽光発電の更なる導入拡大について

    松山 泰浩 氏

    経済産業省 資源エネルギー庁
    省エネルギー・新エネルギー部
    新エネルギー課長

    講演内容

    再生可能エネルギーの長期的導入拡大に向けて行った今般のFIT法改正の解説と、今後進めていく政策の方向性について講演する。

    講演タイトル

    電力システムのデジタライゼーションと分散型システムとの統合に向けて

    岡本 浩 氏

    東京電力ホールディングス株式会社
    常務執行役
    経営技術戦略研究所長

    講演内容

    我が国では電力系統広域的運営推進機関が設立され、電力小売市場が全面自由化されるなど、電力システム改革が進められつつある。さらに太陽光発電などに代表される分散型電源の大幅な導入拡大、COP21での脱炭素化に向けた合意など、電力システムを取り巻く環境は大きく変化しつつある。ここでは電気事業のデジタライゼーションという観点から、我が国の電力システムの今後の方向性を展望する。

    講演タイトル

    走る蓄電池~エネルギーの地産化により高まる電気自動車の価値~

    矢島 和男 氏

    日産自動車株式会社
    EV・HEV技術開発本部
    アライアンス グローバル ダイレクター

    講演内容

    日産リーフは、蓄電値技術の改良により航続可能距離が大幅に伸長し、充電インフラの普及により、世界累計約22万台の販売を記録している。電気自動車は、移動体としてだけでなく、電気を貯めて家で使うこともでき、太陽光発電と組み合わせればエネルギーの地産地消とCO2低減に貢献できる。本講演では、その太陽光発電と組み合わせた電気自動車の価値と将来性について解説する。
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国際セミナー

  • アネックスホールF203

    環境省 地球環境局:水野 勇史 氏

    ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス:川原 武裕 氏

    A.T.カーニー株式会社:笹俣 弘志 氏

    国際セミナー

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF203

    講演タイトル

    JCMの取組み状況

    水野 勇史 氏

    環境省 地球環境局
    地球温暖化対策課 市場メカニズム室
    国際企画官

    講演内容

    日本政府は、途上国への温室効果ガス削減技術、製品等の普及に貢献し、実現した温室効果ガス排出削減・吸収量を定量化した上で、日本の貢献に応じたクレジットを獲得し、我が国の排出削減目標の達成に活用する二国間クレジット制度(JCM)を構築・実施している。本講演では、JCMに関する日本の取り組みの最新状況を、具体的なプロジェクト事例を交えながら紹介する。

    講演タイトル

    世界の太陽光発電市場の最新動向と展望

    川原 武裕 氏

    ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス
    再生可能エネルギーアナリスト 

    講演内容

    本講演では、まず世界の太陽光発電市場の現状と短期予測について解説する。この中で、欧米における分散型太陽光発電の拡がり、米国の投資税控除制度延長による太陽光発電市場への影響、新興市場における入札制度の実施状況について触れる。また、日本への示唆についても述べる。講演の後半では、弊社が毎年発表する世界のエネルギー市場の長期予測と、太陽光発電の位置づけについても解説する。

    講演タイトル

    海外自由化市場の事業環境の変化と日本の電力市場の展望

    笹俣 弘志 氏

    A.T.カーニー株式会社
    パートナー、アジア太平洋 

    講演内容

    2000年代初頭、自由化により総括原価の頸城から解き放たれた独の電力会社は、集中発電事業で莫大な利益をあげ、これを原資に買収を繰り広げた。しかし、2010年代に入り再エネが急拡大、供給過剰で卸売市場価格は低迷、小売市場は逆に賦課金等で上昇。現在は分散電源を含む電力小売事業・再エネ発電事業にその軸足を移しつつある。自由化・再エネ拡大で先行した独の事例から、自由化・低炭素化・デジタル化が一気に進む日本の電力業界、太陽光発電事業の将来像を論じる。
  • アネックスホールF203

    JPEA 国際部会:上野 啓

    JPEA 国際部会:吉田 一之

    国際セミナー

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF203

    講演タイトル

    フィリピン太陽光発電市場調査報告

    上野 啓

    JPEA 国際部会
    副部会長
    ソーラーフロンティア株式会社

    講演内容

    「太陽光発電協会国際部会では、この1月に、フィリピンの太陽光発電市場の参入に際しての示唆となる現地の情報を収集し、JPEA会員企業の同国進出に役立てていただく目的で調査活動を行った。現地では、政府・電力会社・金融機関・同国太陽光発電協会の要人らと会談し、日本市場で培ったノウハウやベストプラクティスの一部をご紹介する活動も行った。このセミナーでは、この調査結果からフィリピンの電力事情(インフラ、商流、電力市場)・エネルギー政策・太陽光発電市場・JPEA会員への提言などについて、ポイントとなる事項をお伝えする。」

    講演タイトル

    アジア太平洋PV産業協議会総会及びSNEC2016視察報告

    吉田 一之

    JPEA 国際部会
    部会長
    パナソニック株式会社

    講演内容

    「太陽光発電協会は、アジア太平洋地域の太陽光産業に係わる8団体で、太陽光発電の更なる普及と相互交流の拡大を目指し「アジア太平洋PV産業協議会(APPIC)」を設立、2010年より毎年会合を開催してきた。今年の第9回総会は、毎年上海で開催されるSNEC 2016 PV Power Expoに合わせて5月に行われた。同展示会は、今年18万平方メートルの会場に1500社以上が集結し22万人が来場する世界最大の展示会となった。本セミナーでは、総会における各協会の活動報告から得られた各国PV市場の状況と、SNEC 2016 で得られた太陽光産業の動向に関する知見の一部をご紹介する。」
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専門セミナー ビジネス

  • アネックスホールF201・202

    積水化学工業株式会社 技術渉外グループ長:塩 将一 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    住宅用太陽光発電の展望 ~ZEHの次にくるものは?~

    塩 将一 氏

    積水化学工業株式会社
    住宅カンパニー 広報・渉外部
    技術渉外グループ長

    講演内容

    住宅の省エネルギー化対策としてZEHが注目されている。 自社で行ったPV搭載邸へのゼロエネルギー達成度調査の結果報告とともに、ZEHの課題とその解決に向けた新しい技術への期待について述べる。 PVの発電電力を賢く使うことがポイントになる。
  • アネックスホールF201・202

    株式会社浜松新電力 取締役:北村 武之 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    官民連携による再生可能エネルギー地産地消への取り組み

    北村 武之 氏

    株式会社浜松新電力
    取締役

    講演内容

    当社は、浜松市が「浜松市エネルギービジョン」で掲げる、エネルギーに対する不安のない強靭で低炭素な社会である「浜松版スマートシティ」の実現を目的として官民連携により設立され本年4月より電力小売事業を開始した。
    主要事業は、電気の地産地消であるが、今後は電力供給だけではなく、需要家の省エネ・創エネについても支援を行いながら、地域のエネルギーを最適利用し、総合エネルギーサービス会社「日本版シュタットベルケ」へと発展させていく。
  • アネックスホールF201・202

    神奈川県 産業労働局 産業部エネルギー課長:天野 一 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    かながわスマートエネルギー計画の推進について

    天野 一 氏

    神奈川県 産業労働局
    産業部エネルギー課長

    講演内容

    神奈川県は、平成26年4月に「かながわスマートエネルギー計画」を策定し、2030年度までに、県内の電力消費量の45%を太陽光発電などの分散型電源で賄うことを目指しています。今年度新たに開始する「地域主導の再生可能エネルギー事業」を支援する制度など、神奈川県の太陽光発電導入支援策を紹介します。
  • アネックスホールF201・202

    株式会社エクソル 代表取締役社長:鈴木 伸一 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    日本の基幹電源・太陽光発電の未来

    鈴木 伸一 氏

    株式会社エクソル
    代表取締役社長

    講演内容

    2012年7月のFIT開始から丁度4年。日本の太陽光発電は、急速な普及と拡大を見せたが、早くもその普及は収束へと向かっている、というようなネガティヴな話題が飛び交っている。果たしてそうか? FITは単なるエンジンスタータに過ぎず、そのほんとうの成果が表れて来るのはこれからであり、まさしく2017年度が太陽光発電 新・元年である、と考える。その背景と根拠、そして日本の太陽光発電が向かうべき未来と展望を明らかにする。
  • アネックスホールF201・202

    電力広域的運営推進機関 事務局長補佐:下村 貴裕 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    電力広域的運営推進機関とは
    ~再生可能エネルギー事業者と広域機関の関わり方~

    下村 貴裕 氏

    電力広域的運営推進機関
    事務局長補佐

    講演内容

    電力システム改革の第1弾として、2015年4月1日に、電力広域的運営推進機関(広域機関)が発足しました。広域機関が、電力システムにおいて、どのような役割を果たしているのか、また、とりわけ太陽光発電事業者の皆様にとってどのような形で関わり、どのように御利用いただくことができるのかといった内容について、御紹介させていただきます。
  • アネックスホールF201・202

    フォーアールエナジー株式会社 開発本部 本部長:天野 展宏 氏

    専門セミナー ビジネス

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    EV用リチウムイオン電池のリユース技術

    天野 展宏 氏

    フォーアールエナジー株式会社
    開発本部 本部長

    講演内容

    ゼロエミッション社会の実現に向けた包括的な取り組みの一環として、電気自動車のリチウムイオンバッテリーの二次利用(4Rビジネス)の検討を進めている。 4Rビジネスとは、Reuse(再利用)、Refabricate(再製品化)、Resell(再販売)、Recycle(リサイクル)を意味する。 最初のステップとして、新品バッテリーを活用した蓄電システムを開発し日本マーケットに導入した。 また並行して、実際に市場から回収したEVのリユースバッテリーを使って、日本各地で実証実験を進めている。 これらの開発・実証実験を通じて分かったリユース実現のためのキーポイントについて解説する。
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専門セミナー 技術

  • アネックスホールF201・202

    東京都市大学 総合研究所 特任教授:小長井 誠 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    太陽電池研究開発の最新動向と将来展望

    小長井 誠 氏

    東京都市大学
    総合研究所 特任教授

    講演内容

    現在、太陽電池材料の多くはシリコンであり、この状況はしばらく変わらない。Si太陽電池のエネルギー変換効率はヘテロ接合とバックコンタクトの採用により25%を超えるに至った。本講演では、まず、Si太陽電池技術の現状を紹介するとともに将来を展望する。一方、薄膜系の中では、Cu(InGa)Se2が重要である。これまでに小面積では22.3%の変換効率が得られている。さらにペロブスカイト太陽電池の研究開発が急速に進められている。科学的な興味も、これまでの色素増感・有機系からペロブスカイトへと移行しつつある。現在、講演者は “FUTURE-PV Innovation”を実施している。この事業では、量子効果によりシリコンの禁制帯幅を1.1eVから1.3-1.7eVに高めることによりオールSiベース・タンデム構造を構成し、変換効率30%の達成を目指している。
  • アネックスホールF201・202

    東京理科大学 工学部電気工学科 講師:植田 譲 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    屋外における太陽光発電システムの健全性評価技術について

    植田 譲 氏

    東京理科大学
    工学部電気工学科 講師

    講演内容

    本講演では⻑期運⽤が求められる太陽光発電システムの健全性維持に向けた課題、ならびに診断技術の最新動向として、日々のモニタリングデータの分析⼿法から定期点検、オンサイト診断技術等について、その概要を解説する。
  • アネックスホールF201・202

    一般社団法人日本電機工業会 新エネルギー部 技術課 課長:吉田 功 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    太陽光発電における国際標準化の動向について

    吉田 功 氏

    一般社団法人日本電機工業会
    新エネルギー部 技術課 課長

    講演内容

    再生可能エネルギー導入に対する各国の政策により太陽光発電システムの普及が急拡大し、国際標準・規格整備への要求が高まっている。これに対して、従来の製品毎の性能や、安全性、信頼性に関わる規格に加え、ユーザや投資家の投資判断に有用な、設計・施行から運用・メンテナンスに至る太陽光発電システム全体の評価を行うための新たな認証システム作りも始まった。この新しい評価システムは、投資リスクを軽減し、太陽光発電市場の一層の拡大に役立つものと期待される。
  • アネックスホールF201・202

    SMA ジャパン株式会社 サービスダイレクター 兼 テクニカルダイレクター:川上 勝史 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    電力インフラを支えるパワーコンディショナの役割と可能性

    川上 勝史 氏

    SMA ジャパン株式会社
    サービスダイレクター 兼 テクニカルダイレクター

    講演内容

    再生可能エネルギーの導入が拡大されて行く中、電力系統インフラにおけるインバータ(パワーコンディショナ)の役割は今後更に重要になる。電力系統インフラの中でのインバータの果たすべき重要な役割についてまとめる。また、日本と海外でのインバータに対する技術要件の違いにも言及しながら、その技術的、および社会的背景を判り易く説明することで、インバータに対する理解を深めてもらうことを目的としています。また将来、インバータによって実現できる技術要件、また求められる社会的要求への対応について述べることで、その可能性を改めて認識してもらいたい。
  • アネックスホールF201・202

    関西大学 電気電子情報工学科 准教授:安田 陽 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    再生可能エネルギー大量導入を可能とする電力システムのあり方について

    安田 陽 氏

    関西大学
    電気電子情報工学科 准教授

    講演内容

    日本では、太陽光発電や風力発電のような変動性再生可能エネルギーの大量導入のためには技術的問題点が山積していると考えられがちであるが、再生可能エネルギーの大量導入を実現しつつある欧州諸国では、解決すべき課題は技術的問題ではなく制度的問題である、と認識されている。本報告では、再生可能エネルギーの大量導入を可能とする電力システムとはどのようなものかについて、技術面、経済面、政策面からアプローチし、問題解決の糸口を探る。
  • アネックスホールF201・202

    日本大学 理工学部 教授:西川 省吾 氏

    専門セミナー 技術

    講演日時

    講演場所

    アネックスホールF201・202

    講演タイトル

    太陽電池アレイ用支持物設計標準(JIS C 8955)の概要について

    西川 省吾 氏

    1959年8月9日生。1982年3月日本大学理工学部電気工学科卒業。2004年4月より日本大学理工学部に勤務。太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギー,エネルギー貯蔵システムの研究に従事。国立極地研究所客員教授。日本太陽エネルギー学会理事,太陽エネルギーデザイン研究理事。

    講演内容

    太陽光発電設備を20年以上にわたり健全な状態で維持するには,太陽電池アレイの支持物(架台・基礎など)は適切な強度をもつ必要がある。そして具体的な強度を定めるものとして,日本工業規格(JIS)「C 8955 太陽電池アレイ用支持物設計標準」がある。現在の規格は,20年以上前に策定された内容が中心であるが,現在,大幅に見直しが行われている。ここでは,現状と改定案を比較しながら,規格の概要を説明する。
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メインステージセミナー6月29日(水)

  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2012年7月に「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」を発行しましたが、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が始まり市場環境が急変したことも踏まえ、一部内容の見直しが望まれていました。また、同じくJPEAより2014年5月に発行された「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【10kW以上の一般用電気工作物】」の記述内容との整合性も図る必要があり、このたび「同 ガイドライン【住宅用】」の改訂を行うこととなりました。本セミナーでは、この改訂の概要について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    株式会社トーエネック

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    株式会社トーエネック

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    50kW 未満の太陽光発電設備認定申請について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の適用を受けるには、事前に国の設備認定を受ける必要があります。設備認定とは、発電設備が法令で定める要件に適合しているかを国が確認するものであり、JPEA代行申請センター(JP-AC)は、50kW未満の太陽光発電設備の設備認定についての代行申請業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、設備認定の申請に当たっての留意点について説明します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    太陽光発電の費用年報電子報告について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)においては、運転開始後に「設置費用」を、発電開始から毎年ランニングコスト及び発電量などの「運転費用」、更に設備を増設した際の「増設費用」を報告することが義務付けられています。JPEA代行申請センター(JP-AC)では、太陽光発電設備の上記報告に関する代行業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、年報報告における注意点等について説明します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    講演タイトル

    「JPEA認定・PV施工技術者のいるPV事業者」のご紹介

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2013年より施工研修と認定試験からなる“PV施工技術者制度”の運営を開始しました。この制度により、現在までに約3千名の“PV施工技術者”が生まれ、太陽光発電業界で活躍されております。この度JPEAでは、この“PV施工技術者”の在籍するPV事業者のご紹介を始めました。webサイトでは地域ごとに該当するPV事業者を表示していますので、ご希望の地域の販売・施工店等を探すのに役立ちます。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    株式会社エクソル

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    株式会社エクソル

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電協会 表示ガイドライン」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、顧客(ユーザー、流通業者等)に製品を正しく理解していただくことを目的として、住宅用太陽光発電システムを販売促進するための印刷物(カタログ、ダイレクトメールなど)を対象とした「太陽光発電協会 表示ガイドライン」を公表しています。本セミナーでは、このガイドラインの今年度の改訂内容について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    環境省

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    環境省

    講演タイトル

    廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業のご紹介

    講演内容

    廃棄物埋立処分場は埋立終了後も廃水処理等の維持管理が必要であるとともに、廃棄物の自重による沈下があることから、土地の有効活用が課題となっています。
    環境省では処分場等に対する太陽光発電の導入促進に向けて、「廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業」を実施しており、導入ガイドライン等を作成するとともに、太陽光発電の実現可能性調査や処分場等に特有な技術的課題に対する補助事業を実施しています。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    日本気象協会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    日本気象協会

    講演タイトル

    ひまわり8号を活用した日射量推定技術のご紹介

    講演内容

    太陽光発電が関係する電力の把握及び需給運用では、日射量や太陽光発電出力を精度良く把握することが望まれます。
    日本気象協会は、衛星を活用した日射量推定手法をコア技術として、現在から数時間先までの日射量推定・予測情報を作成し、ご提供しています。
    今回のセミナーでは、最新鋭の気象衛星である「ひまわり8号」を活用した日射量推定技術と関連した予測技術についてご紹介します。
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メインステージセミナー6月30日(木)

  • 展示ホールC・D内メインステージ

    日本気象協会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    日本気象協会

    講演タイトル

    ひまわり8号を活用した日射量推定技術のご紹介

    講演内容

    太陽光発電が関係する電力の把握及び需給運用では、日射量や太陽光発電出力を精度良く把握することが望まれます。
    日本気象協会は、衛星を活用した日射量推定手法をコア技術として、現在から数時間先までの日射量推定・予測情報を作成し、ご提供しています。
    今回のセミナーでは、最新鋭の気象衛星である「ひまわり8号」を活用した日射量推定技術と関連した予測技術についてご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    講演タイトル

    「JPEA認定・PV施工技術者のいるPV事業者」のご紹介

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2013年より施工研修と認定試験からなる“PV施工技術者制度”の運営を開始しました。この制度により、現在までに約3千名の“PV施工技術者”が生まれ、太陽光発電業界で活躍されております。この度JPEAでは、この“PV施工技術者”の在籍するPV事業者のご紹介を始めました。webサイトでは地域ごとに該当するPV事業者を表示していますので、ご希望の地域の販売・施工店等を探すのに役立ちます。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    英弘精機株式会社

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    英弘精機株式会社

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    50kW 未満の太陽光発電設備認定申請について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の適用を受けるには、事前に国の設備認定を受ける必要があります。設備認定とは、発電設備が法令で定める要件に適合しているかを国が確認するものであり、JPEA代行申請センター(JP-AC)は、50kW未満の太陽光発電設備の設備認定についての代行申請業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、設備認定の申請に当たっての留意点について説明します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    太陽光発電の費用年報電子報告について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)においては、運転開始後に「設置費用」を、発電開始から毎年ランニングコスト及び発電量などの「運転費用」、更に設備を増設した際の「増設費用」を報告することが義務付けられています。JPEA代行申請センター(JP-AC)では、太陽光発電設備の上記報告に関する代行業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、年報報告における注意点等について説明します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2012年7月に「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」を発行しましたが、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が始まり市場環境が急変したことも踏まえ、一部内容の見直しが望まれていました。また、同じくJPEAより2014年5月に発行された「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【10kW以上の一般用電気工作物】」の記述内容との整合性も図る必要があり、このたび「同 ガイドライン【住宅用】」の改訂を行うこととなりました。本セミナーでは、この改訂の概要について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    オーナンバ株式会社

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    オーナンバ株式会社

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電協会 表示ガイドライン」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、顧客(ユーザー、流通業者等)に製品を正しく理解していただくことを目的として、住宅用太陽光発電システムを販売促進するための印刷物(カタログ、ダイレクトメールなど)を対象とした「太陽光発電協会 表示ガイドライン」を公表しています。本セミナーでは、このガイドラインの今年度の改訂内容について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    環境省

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    環境省

    講演タイトル

    廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業のご紹介

    講演内容

    廃棄物埋立処分場は埋立終了後も廃水処理等の維持管理が必要であるとともに、廃棄物の自重による沈下があることから、土地の有効活用が課題となっています。
    環境省では処分場等に対する太陽光発電の導入促進に向けて、「廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業」を実施しており、導入ガイドライン等を作成するとともに、太陽光発電の実現可能性調査や処分場等に特有な技術的課題に対する補助事業を実施しています。
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メインステージセミナー7月1日(金)

  • 展示ホールC・D内メインステージ

    環境省

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    環境省

    講演タイトル

    廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業のご紹介

    講演内容

    廃棄物埋立処分場は埋立終了後も廃水処理等の維持管理が必要であるとともに、廃棄物の自重による沈下があることから、土地の有効活用が課題となっています。
    環境省では処分場等に対する太陽光発電の導入促進に向けて、「廃棄物埋立処分場等への太陽光発電導入促進事業」を実施しており、導入ガイドライン等を作成するとともに、太陽光発電の実現可能性調査や処分場等に特有な技術的課題に対する補助事業を実施しています。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電協会 表示ガイドライン」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、顧客(ユーザー、流通業者等)に製品を正しく理解していただくことを目的として、住宅用太陽光発電システムを販売促進するための印刷物(カタログ、ダイレクトメールなど)を対象とした「太陽光発電協会 表示ガイドライン」を公表しています。本セミナーでは、このガイドラインの今年度の改訂内容について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    株式会社フィールドロジック

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    株式会社フィールドロジック

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 住宅部会

    講演タイトル

    「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」の改訂について

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2012年7月に「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【住宅用】」を発行しましたが、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が始まり市場環境が急変したことも踏まえ、一部内容の見直しが望まれていました。また、同じくJPEAより2014年5月に発行された「太陽光発電システム保守点検ガイドライン【10kW以上の一般用電気工作物】」の記述内容との整合性も図る必要があり、このたび「同 ガイドライン【住宅用】」の改訂を行うこととなりました。本セミナーでは、この改訂の概要について紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    日本気象協会

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    日本気象協会

    講演タイトル

    ひまわり8号を活用した日射量推定技術のご紹介

    講演内容

    太陽光発電が関係する電力の把握及び需給運用では、日射量や太陽光発電出力を精度良く把握することが望まれます。
    日本気象協会は、衛星を活用した日射量推定手法をコア技術として、現在から数時間先までの日射量推定・予測情報を作成し、ご提供しています。
    今回のセミナーでは、最新鋭の気象衛星である「ひまわり8号」を活用した日射量推定技術と関連した予測技術についてご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    河村電器産業株式会社

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    河村電器産業株式会社

    講演タイトル

    太陽光発電のO&Mの現状について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の見直しにより、長期安全発電のために導入後メンテナンス(保守・点検)の確実な実施が求められています。
    太陽光発電協会(JPEA)公共産業部会では、2015年度からO&M(運転管理・保守点検)に関する研究グループにおいて、技術的な課題や改善策、事例の情報共有を行っています。
    本セミナーでは、PV発電所のO&Mに関する実態及び必要性、並びに状況(システムサービスの例、測定装置・遠隔監視システムの動向、評価方法の事例等)をご紹介します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 PV施工技術者制度運営センター(Jcot)

    講演タイトル

    「JPEA認定・PV施工技術者のいるPV事業者」のご紹介

    講演内容

    太陽光発電協会(JPEA)では、2013年より施工研修と認定試験からなる“PV施工技術者制度”の運営を開始しました。この制度により、現在までに約3千名の“PV施工技術者”が生まれ、太陽光発電業界で活躍されております。この度JPEAでは、この“PV施工技術者”の在籍するPV事業者のご紹介を始めました。webサイトでは地域ごとに該当するPV事業者を表示していますので、ご希望の地域の販売・施工店等を探すのに役立ちます。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

    講演場所

    展示ホールC・D内メインステージ

    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    50kW 未満の太陽光発電設備認定申請について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の適用を受けるには、事前に国の設備認定を受ける必要があります。設備認定とは、発電設備が法令で定める要件に適合しているかを国が確認するものであり、JPEA代行申請センター(JP-AC)は、50kW未満の太陽光発電設備の設備認定についての代行申請業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、設備認定の申請に当たっての留意点について説明します。
  • 展示ホールC・D内メインステージ

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    メインステージセミナー

    講演日時

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    講演者

    一般社団法人太陽光発電協会 JPEA代行申請センター(JP-AC)

    講演タイトル

    太陽光発電の費用年報電子報告について

    講演内容

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)においては、運転開始後に「設置費用」を、発電開始から毎年ランニングコスト及び発電量などの「運転費用」、更に設備を増設した際の「増設費用」を報告することが義務付けられています。JPEA代行申請センター(JP-AC)では、太陽光発電設備の上記報告に関する代行業務を、国からの委託のもと実施しています。
    本セミナーでは、年報報告における注意点等について説明します。
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